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出張オイル交換とは

このような問題を当社が解決

下記のような問題を抱えていると、余分な経費がかかってしまい、御社が利益を圧迫することになります。当社の「出張オイル交換サービス」をご利用いただくことで、問題を解決し、コスト削減につながります。

担当者が決まっていない車両

ご希望の時間に対応致しますので、貴社車両の空き時間を利用することによって、ディーラー等へ行く、往復の時間や待ち時間が掛かりません。まずは、お問合せください。

オイル交換作業のミスによる車両の故障

オイル交換を運転手自らオイル交換をして、オイルタンクのドレンボルトやシールパッキンなどを正しく締めることが出来ておらず、走行中にエンジンオイルが漏れてしまい、エンジンが焼きついた場合、多額な修理代がかかってしまいます。その場合は自動車保険では保険適用外になってしまいます。

オイル交換作業中による不慮の事故

自社で運転手さんがオイル交換中に、何らかの原因で車が動き出してしまい、他の車両や壁にトラックが激突してしまった。その場合は、車両保険では補償の適用外になってしまいます。

安心の賠償責任保険

当社の出張オイル交換サービスをご利用いただいた場合、これらの故障や事故を起こさないように細心の注意を払うのはもちろん、万が一の事故やオイル交換が原因での故障についても賠償責任保険に加入しておりますので、安心してご利用いただくことが出来ます。

社員さんが業務に専念出来る環境づくり

毎日の業務を終え、疲れて帰って来たのに、オイル交換をしなければいけないとなると気が重くなることもあると思います。かといって、始業の前に朝早く出社してわざわざオイル交換のために早起きするのも「もったいないなあ」と感じるのが、社員さんの正直な気持ちかもしれません。それらのことが社員さんのストレスを溜めてしまうことにもなりかねません。
それが、「今日は疲れたから明日しよう」というようにどんどん先延ばしになってしまうこともあるかもしれませんし、「まだ大丈夫だろう」と先延ばしになってしまうかもしれません。
それだけ過酷な労働をしているのが運転手さんだと思います。また、それが原因で事故でも起こってしまっては大変なことになってしまいます。
それらが、少しずつオイル交換の頻度を下げてしまい、長期的に見るとトラックの寿命を縮めてしまうことになってしまいます。
トラックを大切にすることと社員さんのストレスを解消することで御社のサービスが向上し、売上や利益に直結することになります。
当社の出張オイル交換なら、トラックが稼動しない定休日や土曜日・日曜日・祝日などにこちらから希望の場所・時間にお伺いし、その場でオイル交換をいたしますので、社員さんのストレスを溜めず、業務に専念していただけることが出来ます。
また、御社のトラックの情報を当社独自の車両管理システムに入力し、すべて管理しておりますので、毎月、その月のオイル交換が必要なトラックをご報告する「お知らせサービス」をしております。ですから、「うっかりしていた」「わすれていた」などということがなくなり、トラックの寿命を極限まで伸ばすことが可能になり、御社の利益率を最大限に伸ばすことが可能なのです。

御社に合ったコスト削減をご提案させていただきます。